応神天皇
おうじんてんのう
人物神・御霊神
厄除け
神仏習合
武神
地域守護
皇祖・皇統
国家と武運を守り、武家から庶民まで広く信仰された八幡さま
※画像はイメージです
国家と武運を守り、武家から庶民まで広く信仰された八幡さま
ご神徳
国家鎮護、武運長久、勝運、厄除け、家内安全、出世、仕事運に関わる神格。応神天皇は八幡大神として全国の八幡宮に祀られ、朝廷・武家から篤く信仰された。武の神としての性格が強い一方で、地域の鎮守や生活を守る神としても広く親しまれている。
この神様に向く願いごと
勝運・出世
商売繁盛・仕事
家内安全
開運・厄除け
関連神話・キーワード
八幡信仰
八幡大神
誉田別命
品陀和気命
神功皇后
宇佐神宮
石清水八幡宮
鶴岡八幡宮
国家鎮護
武運長久
源氏の氏神
武家信仰
八幡大菩薩
神仏習合
この神様を主祭神として祀る神社
別名・表記ゆれ
応神天皇
品陀和気命
誉田別命
誉田別尊
品陀別命
八幡大神
八幡神
八幡さま
八幡大菩薩
誉田天皇
おうじんてんのう
ほんだわけのみこと
ほむたわけのみこと
はちまんおおかみ
参考URL・出典
宇佐神宮:八幡大神として応神天皇を祀る八幡信仰の中心社
石清水八幡宮:国家鎮護の八幡信仰を代表する神社
鶴岡八幡宮:源氏・武家信仰と深く結びつく八幡宮
古事記・日本書紀:応神天皇、誉田別命・品陀和気命系の表記
八幡大菩薩:神仏習合における八幡神の代表的呼称
