| 表紙 | 書名 | 著者 | 出版社 | 書評 |
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瀧本哲史 | 講談社 | 友だちづくりではなく、成果を出す「チーム」を設計する本。グローバル競争で人がコモディティ化する時代に、誰と組むか/役割とルールをどう決めるかが武器になると説く。仲間集めの感情論を外し、仕事で勝つための組み方・動かし方を具体化。明日から“組み… | |
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頼藤太希/高山一恵 | 自由国民社 | 「お金の不安」を、1日1分の超短時間学習でほどく入門書。節約・税金と社会保険・貯金・保険・キャッシュレス・つみたてNISA/iDeCoまで、生活に直結する論点を見開き感覚で整理できる。知識を点でなく“地図”として持てるのが強み。 … | |
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伊勢谷武 | 宝島社 | 海外在住の主人公が、神職の父の殺害をきっかけに帰国。籠神社や伊勢神宮に残る史料を手掛かりに、日本のルーツと天皇家の正統性へ迫る“歴史ミステリー”。神名・祭祀・遺跡などの記述は史実ベースで、写真・図版も豊富。謎解きの導入となる上巻。歴史好きほ… | |
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加門 七海 | 宝島社 | 陰陽師を「安倍晴明の伝説」で終わらせず、古代〜明治まで日本史の裏側で何を担ったのかを通史で整理。占術と呪法の基本、権力者との関係、現代へ残る痕跡まで一気に見渡せる。神社仏閣巡りの予習にも強い。 【本書のテーマ|何の本?】 陰陽師… | |
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昭文社 旅行ガイドブック 編集部 | 昭文社 | 温泉宿選びで迷う人の「比較の道具」。泉質、料理、風呂、客室、備品、Wi-Fiなど“知りたい項目”が宿ごとにまとまり、候補を素早く絞れる。関東〜甲信越の温泉地を俯瞰しつつ、話題の新しい宿も拾える一冊。 【本書のテーマ|何ができる?】… | |
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松田寿空 | かまくら春秋社 | 鎌倉・長谷寺のご本尊(十一面観音)の「海を渡って来た」という由緒を、僧侶でもある著者が絵本で語る一冊。霊木から像が彫られ、漂着して祀られるまでの物語が、参拝の体験を“意味”に変えてくれる。 【本書のテーマ】 長谷寺の十一面観音菩… | |
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松田寿空 (訳/協力表記あり):スホーンベーク吉本真奈美/鎌倉 長谷寺 | かまくら春秋社 | 観音経が何を伝え、どんな教えを説くのかを、絵と言葉で“ほどく”絵本。むずかしい経典を、日常の不安や恐れに寄り添う形へ翻訳してくれる。子どもにも大人にも、祈りの入口をやさしく開く一冊。 【本書のテーマ|何をする本?】 観音経が「何… | |
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日本文化興隆財団 | 扶桑社 | 参拝作法・神様・お祭り・神社の歴史や制度までを、Q&A+マンガで“引っかかりなく”入れられる神社入門。神社検定の副読本としても、初学者の「そもそも何?」を潰すのにも便利。知識の穴埋めを気持ちよく進めたい人に。 【どんな本?】 神… | |
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米澤貴紀 | エクスナレッジ | 鳥居・社殿・狛犬・神紋など「形」の意味から入り、神話の神々とご利益、神社史までを図解でつなぐ一冊。参拝のたびに“見る場所”が増えて、神社が一気に立体的になる。神社巡りをもっと深く味わいたい人の入門にも復習にも最適。 【どんな本?】… | |
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小林晴明/宮崎みどり | サン・グリーン出版 | 古事記を、稗田阿礼が語り手になってテンポよく案内する“読み物版・日本神話”。神々の濃いキャラと、人間くさい欲望や失敗が立ち上がり、神社参拝の背景がスッと入る。難解な注釈より物語の面白さ優先で、入門にちょうどいい。 【どんな本?】 … | |
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高森明勅(監修) | PHP研究所 | 初代・神武天皇から今上天皇まで、125代の生涯と事績を一冊で俯瞰できる文庫事典。政治の転換点(大化・平安遷都・院政・武家台頭・明治維新など)が天皇の流れで整理され、神社参拝・皇室ニュース・日本史学習の“軸”ができる。索引的にも使えて便利な一… | |
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村山慶輔 | プレジデント社 | コロナで観光が止まった今こそ、地域は『元に戻す』ではなく『再生』が必要。本書はコミュニティツーリズム、観光型MaaS、食の多様化など28のキーワードで、持続可能な観光づくりの論点を一気に整理する。行政・DMO・事業者の共通言語に。読み終える… | |
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瀧音 能之(監修) | 昭文社 | 古事記・日本書紀を“地図と図説”で55の重要エポックに分解し、天地開闢から天皇家の流れまで一気に俯瞰できる。神々の系譜や勢力図、関連地の紹介で場所感もつかめ、両書の食い違いポイントも整理。通読が難しい人の入門&復習に最適。旅の下調べにもおす… | |
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土居征夫/W-KIDS(ストーリー原作)/silversnow(作画) | 日本能率協会マネジメントセンター | 剣道部の中学生が“勝てない壁”に悩み、達人から禅の心を学ぶ物語で、無心・集中・呼吸の整え方が腹落ち。緊張で力む、結果に執着する、周りと比べて焦る――そんな心の癖をほどく。『禅とは何か』『坐禅の効用』も理解でき、後半は社会人の悩みにも応用。読… | |
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午堂登紀雄 | 日本実業出版社 | お金は「貯める」より「使い方」で人生が変わる。経験・学び・人へのGIVEなど、消費を投資へ変える具体例が満載。節約一辺倒で息苦しい人に、増える循環の作り方を教えてくれる一冊。 【どんな本?】 「上手にお金を使うのは、稼ぐ以上に難… | |
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チャールズ・D・エリス/鹿毛雄二(訳) | 日本経済新聞社 | 市場平均に勝とうと売買を重ねるほど負けやすい――運用は“敗者のゲーム”。プロですら超えにくい現実を前提に、低コストの分散投資(インデックス)と資産配分・長期保有・リバランスで、勝ちに行かず「負けない」戦略を提示。手数料と行動バイアスがリター… | |
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バートン・G・マルキール/井手 正介(訳) | 日本経済新聞出版社 | 市場はランダムに動く、だから短期の予測や個別銘柄選択で勝ち続けるのは難しい——。チューリップからITバブルまでの熱狂史、テクニカル分析の限界、行動ファイナンスの罠を面白く解説しつつ、低コストのインデックス+長期分散が最適解だと導く。初心者の… | |
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河合隼雄 | 培風館 | 集合的無意識、元型、夢分析、タイプ論、個性化――ユング心理学の骨格を、臨床家が平易に整理。神話・象徴の読み解きが自己理解と創造力をつなぐ。理論の背景と“現場でどう役立つか”が見えるので、専門書の入口として安心。読後は、自分の夢や反復パターン… | |
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C・G・ユング/河合隼雄(監訳) | 河出書房新社 | 夢・象徴・神話を手がかりに、理屈では掬えない「無意識の厚み」を見に行く本。心は“説明”より“イメージ”で語ることがある――その感覚を取り戻させてくれる。神社や神話が好きな人ほど、物語が自己理解と創造に直結してくるはず。 【どんな本… | |
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東山紘久 | 創元社 | 会話上手の近道は「話す」より「聞く」。プロカウンセラーが、相手の言葉・表情・しぐさ・言い回しから“本心”を読み取り、関係をこじらせずに対話を前へ進める観察のコツを教える。家庭・職場で、すれ違いを減らしたい人の実践書。 【どんな本?… | |
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C・G・ユング/河合隼雄(監訳) | 河出書房新社 | 夢や神話の象徴を手がかりに、無意識が何を語るかを平易に案内するユング心理学の名著。図版と具体例で、解釈を断定せず「内面を読む地図」を得られる。夢・反復する感情・惹かれる物語を素材に、現実の選択を少し賢くする入口。神話や神社が好きな人にも刺さ… | |
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DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部(編訳) | ダイヤモンド社 | 組織は心の集合体。精神分析・認知バイアス・学習心理などの知見で、リーダーの狂気/ナルシシズム、部下の転移、倫理の盲点、権力の堕落、変化への抵抗、チームの心理まで解く。理屈だけでは動かない現場の“人間くささ”に効くHBR論文集。 【… | |
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國分康孝 | 誠信書房 | 折衷主義を軸に、主要カウンセリング理論を比較しながら「現場でどう統合して使うか」を学べる入門~中級の定番。技法より先に、援助関係・面接の目的・理解の枠組みを整理できる。理論迷子を卒業し、ケースに合わせて選び直す力がつく。研修の復習にも◎、手… | |
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長尾一洋(監修) | 宝島社 | 孫子の要諦(勝つ前に負けない、敵を知り己を知る等)を、イラスト中心で2時間で把握できる一冊。準備→作戦→組織→臨機応変→リーダー→情報戦まで、仕事の判断を“戦略の型”に落とし込める。会議で論点が散る、営業で値下げに逃げる、競合に焦る—そんな… | |
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東山紘久 | 創元社 | 聞くのは“技術”。相づち、沈黙、質問しない姿勢など、プロが実際に使うコツを短い項目で提示する。相手を変えようとせず、波に乗って受け止めることで会話の空気が変わる。面談・クレーム対応・家庭にも即効。読み返すたび手が動く実用書。明日から楽になる… | |
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守屋淳/星野卓也(シナリオ)/anco(作画) | 日本経済新聞出版社 | 『孫子』の要諦を、職場の人間関係トラブルを題材にマンガ+解説で噛み砕く入門書。戦わず勝つ/勝てる条件を整える/相手と自分を見極める――が、交渉・上司部下・組織戦にそのまま効く。忙しい人でも一気読みでき、名言の“使いどころ”が掴めて、明日から… | |
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伊藤賀一 | 宝島社 | 平均寿命だけじゃない。老舗数、新聞部数、産業用ロボット輸出、ミシュラン星、病院数、ビニール傘消費など「日本が世界一」をまとめて俯瞰し、各テーマのランキングも掲載。意外な1位と背景がテンポよく入り、読みやすい。ニュースの見え方と雑談ネタが一気… | |
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近藤哲朗 | KADOKAWA | 成功しているサービスの「儲けの仕組み」を、同じフォーマットの図解で100事例比較できる一冊。Amazon Goから国内スタートアップまで、価値・お金・情報・人の流れが一目でわかる。読むというより眺めて学べ、企画会議のネタ出しと自社モデルの棚… | |
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三谷宏治 | ディスカヴァー・トゥエンティワン | ディチ家から三井越後屋、フォード、ジレット、ゼロックス、PayPal、Kickstarterまで。約70の革新を年代順に追い、儲けの仕組みが変わる瞬間を物語で理解できる。読み終えると自社・自分のビジネスを“1枚で説明”したくなる。企画会議の… | |
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國分康孝(監修)/瀧本孝雄(責任編集) | 金子書房 | カウンセリングの理論・技法・職域(学校、福祉、産業など)を横断し、重要語を“引ける”だけでなく“読める”形でまとめた事典。用語の定義→背景→実践のつながりが見えるので、学び直しにも現場の言葉合わせにも効く。手元に置く標準器。 【ど… | |
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國分康孝 | 誠信書房 | カウンセリングの基本概念を網羅した“引ける”定番辞典。理論・技法・倫理・職域の重要語を、実例を交えて平易に解説するので、学習の穴埋めにも現場の言葉合わせにも効く。臨床家はもちろん、教師・看護・管理職など対人支援に携わる人の座右にぜひ置きたい… | |
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アレン・クライン/片山陽子(訳) | 創元社 | 笑いは現実逃避ではなく、苦境を“別角度”から見直すための道具。本書はユーモアがストレスや喪失感に効く理由と、日常で増やすコツを具体例で示す。落ち込んだ時ほど視野を広げ、回復力(レジリエンス)を取り戻したい人の実用書。 【どんな本?… | |
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ドナルド・R・キーオ/山岡 洋一(訳) | 日本経済新聞出版社 | 成功法より「失敗の型」を先に潰す本。リスク回避、柔軟性の喪失、部下から距離を置く、考える時間を取らない…など、組織と個人を確実に弱らせる落とし穴を10項目で提示する。週1で自己点検すると効く。 【どんな本?】 コカ・コーラの元社… | |
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堀場雅夫 | ダイヤモンド社 | 『聞くな』は孤立せよではなく、答えを外に探さず自分の内側から決めよ、という意味。悩みの核心ほど人に聞かない/自分の信念と使命感で動く/時間術で実行を回す。堀場製作所の創業者が、常識や空気より「自分の勝ち基準」を優先せよと喝を入れる。迷ったら… | |
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マッテオ・モッテルリーニ(著)/泉典子(訳) | 紀伊國屋書店 | 「人は合理的にお金を使う」という前提を疑う、行動経済学の入門。損失回避・先入観・フレーミングなど、日常の買い物や投資で起きる“非合理”をクイズ形式で体感できる。意思決定のクセを知れば、ムダ遣いも判断ミスも減らせる。明日からすぐ使える実践書。… | |
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午堂登紀雄 | ビジネス社 | 読書を「自己投資」として収益につなげる発想を、インプット→アウトプットの流れで整理。要約・メモ・行動化で“読んで終わり”を防ぎ、知識を価値に変える。読書が続かない人の習慣づくりにも効く。 本書は、読書を「教養」ではなく“稼ぐ力をつ… | |
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午堂登紀雄 | 三笠書房 | 節約・節税・投資・副業を「仕組み」でつなぎ、サラリーマンでも貯まる速度を上げる発想をまとめた一冊。デフレ時代に効くノウハウとして、固定費の見直し→税金対策→投資の順に全体像を提示。読みながら自分の家計に当てはめると、次の一手が決まりやすい。… | |
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ジュエル・E・アンダーソン(著)/増田丞美(監訳) | パンローリング | トレードを“ギャンブル”ではなく確率ゲームとして捉え直す一冊。ポーカーの意思決定や資金管理を軸に、勝ち続ける人の規律・損切り・メンタルの整え方を語る。運任せの当て物を卒業し、期待値と再現性で勝率を上げたい人に効く。負け方の設計が学べる、良書… | |
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D・カーネギー | KADOKAWA | 人間関係の名著を読みやすい新訳で。批判せず、相手の立場を理解し、承認と関心を示す――人を動かす原則を具体例で学べる。営業・マネジメント・クレーム対応・家庭まで効く“対人スキルの基本書”。刺さった原則を1つ選び、今日の会話で使うだけで変化が出… | |
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D・カーネギー /市野 安雄(訳) | 創元社 | 人前で話すのが苦手でも、準備の仕方と構成の型を押さえれば必ず上達する。緊張の扱い、話の導入と締め、例え話、言葉選びまで、カーネギー流の“自信が育つ手順”を文庫で凝縮。会議・発表・営業で、今日から使える話し方を最短で身につけたい人に最適な一冊… | |
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鴨長明(著)/信吉(漫画) | 文響社 | 『方丈記』を“災害の記録”としてマンガ化。大火・大風・飢饉・地震、そして世の不安の描写が、現代にもそのまま重なる。小さな家に移り住み、執着をほどいて心を整える道筋まで一気読み。絵で状況が立ち上がり、古文が苦手でも理解できる。養老孟司の解説+… | |
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斉藤 徹 | /クロスメディア・パブリッシング(発売:インプレス) | 「組織は変えられない」をひっくり返す一冊。心理的安全性と内発的動機づけを軸に、関係の質→思考→行動→結果の順で“やさしいチーム”をつくる。会議の対話、目的共有、影響の輪の広げ方まで、明日から試せる型が詰まっている。現場の一人から始められるの… | |
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外山 滋比古 | 筑摩書房 | アイデアが出ない、考えが散らかる——そんな時の“頭の片づけ本”。忘却を味方にし、発想は「寝かせて」熟成させ、メモは外部脳に預ける。朝の時間の使い方や、議論のコツまで、思考を軽やかに離陸させる実践が詰まる。学生も社会人も、読み返すたびに効く定… | |
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ロビン・シャーマ | 海竜社 | 習慣は人生のOS。最初は履き慣れない靴でも、3週間で“第二の皮膚”になる——という比喩が刺さる。行動力、時間管理、ポジティブ思考、人間関係、健康などを10分野101項目で短く提示し、読んだその日に試せる。迷ったら1つだけ選び、3週間続けるた… | |
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亀山ルカ, 染谷昌利 | ソーテック社 | 稼げるアフィリエイトブログを“型”で作る実践書。ネタ選び→記事設計→SEO→導線→成約までを79項目で分解し、収益と集客を伸ばす手順がわかる。初心者の遠回り(闇雲な量産、SNS頼み)を避け、検証しながら伸ばす考え方が身につく。最初の1サイト… | |
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養老孟司 | 新潮社 | 「話せばわかる」は幻想。人は“理解したいこと”しか理解せず、常識や立場の違いが見えない壁になる。脳・身体・共同体の視点で、対立や分断の仕組みをほどく。壁の存在を知るだけで気が楽になり、議論より“共通の現実”を探す姿勢が身につく。現代の必読書… | |
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牧野剛 | 河合出版 | 「現代文が読めない」は語彙不足が原因かも。入試頻出語を“読解語”“テーマ語”“重要語”に段階整理し、具体例・図解でイメージ化。頻出テーマは読み物風で腹落ちしやすい。語句・漢字問題もあり、基礎固め〜直前確認まで一冊で回せる。国語が苦手な人ほど… | |
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日本経済新聞出版 | 日経BP 日本経済新聞出版本部 | 法改正で何が変わった?を最短で押さえる小冊子。2022年4月施行の個人情報保護法“大改正”とマイナンバーの要点を、図解+事例+Q&Aで整理。確認テストや鉄則10カ条も付くので、社内研修・担当者の更新に便利。読み返して即チェックできる一冊です… | |
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千田琢哉 | 総合法令出版 | 筋トレは体を鍛えるだけでなく、仕事の成果を底上げする“習慣の装置”。継続・負荷設定・記録・回復というサイクルを、ビジネスの壁の越え方に重ねる。体力と年収の関係、成功者ほど鍛える理由、日常でできる肉体改造のヒントも。稼ぐ土台を固めたい人へ一冊… | |
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M.ラビ・トケイヤー(著)/加瀬英明(訳) | 講談社 | ユダヤ人が困難を生き抜く拠り所『タルムード』から、考える力・決断力・発想転換を学ぶ一冊。争いの収め方、損得の見方、人との距離感などを短いエピソードで示し、日常の判断を“強く賢く”する。仕事や人間関係で迷う時の携帯版知恵袋。古典なのに実用的で… |
自由脳PLACE
自由で豊かな発想を身につける
自由脳PLACE
自由で豊かな発想を身につける