神武天皇
じんむてんのう
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東征を経て橿原に即位し、日本建国のはじまりを象徴する初代天皇
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東征を経て橿原に即位し、日本建国のはじまりを象徴する初代天皇
ご神徳
神武天皇は、日本神話・古代伝承において初代天皇とされる人物神です。日向から東へ進み、大和へ入って橿原宮で即位したと伝えられることから、道開き、勝運、国家安泰、地域守護、仕事や人生の新しい始まりを整える祈りと結びつけて受け止められます。神社では「神日本磐余彦尊」などの古典的表記で祀られる場合があります。
この神様に向く願いごと
五穀豊穣・地域守護
交通安全・旅行安全
勝運・出世
開運・厄除け
関連神話・キーワード
神武東征
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神日本磐余彦尊
神倭伊波礼毘古命
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日本書紀
この神様を主祭神として祀る神社
別名・表記ゆれ
神武天皇
神日本磐余彦尊
神日本磐余彦天皇
神倭磐余彦尊
神倭伊波礼毘古命
神倭伊波礼毘古尊
神倭磐余彦命
磐余彦尊
磐余彦命
若御毛沼命
若御毛沼尊
豊御毛沼命
豊御毛沼尊
狭野尊
狭野命
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始馭天下天皇
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神武帝
じんむてんのう
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かむやまといわれびこのすめらみこと
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