天津彦火邇々杵尊

よみ:あまつひこほのににぎのみこと
天つ神

天照の孫、地上に降りて“国のはじまり”を開いた神

ご神徳

国づくり・開運・家内安全・五穀豊穣。大きな流れを切り開く力、基盤を整える力に結びつく。

関連神話・キーワード

天孫降臨(高天原→葦原中国へ降り、統治のはじまりとなる)