| 表紙 | 書名 | 著者 | 出版社 | 書評 |
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かぶ1000 | ダイヤモンド社 | お金の本質→株式で増やす→投資家として成長、の順で“億”までの道筋を3ステップで示す実践書。インフレと現金の弱さ、複利の効かせ方、暴落の乗り越え方、割安株の見つけ方までを噛み砕いて解説。初心者は土台づくりに、経験者は自分の投資ルールの点検に… | |
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バン・K・タープ/長尾慎太郎(監修)/山下恵美子(訳) | パンローリング | トレードの成否は手法より“自分”。心理バイアスを潰し、目標→検証→システム化へ進む14ステップを提示。エントリー/手仕舞い、R倍数での評価、期待値とポジションサイジングまで網羅し、どの市場でも再現できる“勝ち方の設計図”になる。負けを管理で… | |
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伊藤邦雄 | 日本経済新聞出版社 | 会計(財務諸表)×ファイナンス(資本コスト・DCF)×経営戦略を一本につなぎ、日本企業のケースで「企業価値」を算定し、改善へ落とす実践テキスト。分析→評価→創造の流れが明快で、M&AやIR、投資判断の“共通言語”を作りたい人に効く。演習感覚… | |
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アレキサンダー・エルダー/福井 強(訳) | パンローリング | 精神分析医×プロトレーダーが、勝つための「心理・手法・資金管理」を1冊に集約。群集心理の読み方、チャート活用、損失を限定するルール作りまで体系化した定番。初心者は辞書的に、経験者は売買記録の鏡として読むと効く。何を避け、何を繰り返すかが明確… | |
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ジェレミー・シーゲル 監訳:林 康史/藤野 隆太 訳:石川 由美子/鍋井 里依/宮川 修子 | 日経BP社 | 『緑本』で知られる長期投資の定番。米国株の1800年代からのデータで、株式が長期で有利になる理由(リスク、インフレ、配当再投資)を解説し、資産配分・バリュー/グロース・景気循環・ETFや先物まで整理。感情に流されず“続ける投資”の土台を作り… | |
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ジェレミー・シーゲル 訳:瑞穂 のりこ | 日経BP | 成長株を追うほど儲かる、は幻想。膨大な市場データで「成長の罠」を暴き、配当・自社株買いなど株主還元を生む“永続企業”に乗る長期戦略を示す。IPO熱、バブルの多幸症、下落局面の守りまで触れ、銘柄選択のチェックポイントも具体的。投資判断の軸が一… | |
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山本 伸/足立 武志/遠藤 洋/川合 一啓/とりでみなみ/ブラックロックK/渡辺 智/DAIBOUCHOU/PAN | 宝島社 | 株の世界にある「カモにする仕組み」を、評論家・個人投資家たちがぶっちゃける警鐘本。マネー誌の煽り、ネットの推奨、企業IR、手数料ビジネスの罠を“騙される側のパターン”で解体し、損を避ける判断軸をくれる。儲け話より「まず負けない」土台づくりに… | |
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イアン・テイラー、マシュー・ヒルガー/フジ タカシ(訳) | パンローリング | ポーカーで勝つ鍵は「技術」よりも“心の運用”。バッドビートや連敗(ダウンスイング)で崩れない感情管理、ティルト対策、分散の受け入れ方、バンクロール管理、相手の思考レベルの見極めまでを体系化。投資・仕事の意思決定にもそのまま移植できる「確率の… | |
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許成準 | 彩図社 | 孫子の13篇を現代語に“超訳”し、戦わず勝つための考え方をビジネスに接続。勝算のない勝負を避け、スピードで主導権を握り、形(態勢)と勢い(システム)を整え、情報に投資して相手の虚を突く。交渉・組織運営の判断軸が一本通る。読み物として軽く、孫… | |
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二階堂重人 | あさ出版 | スキャルピングを「問題を解いて身につける」実践帳。テクニカル指標の使い方、エントリー条件、利確・撤退の判断を41の練習問題+詳解で反復できる。通貨ペア選びや負けを小さくする考え方も整理。短期売買の型を作り、手数を増やす前に“タイミングの見極… | |
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森生文乃 | パンローリング | ローソク足の源流とされる「酒田罫線法」を、伝説の相場師・本間宗久の生涯ドラマとしてマンガで追体験できる一冊。『本間宗久翁秘録』全157章の要点が現代語訳つきで入り、相場の心理や“天井を買わず底を売らず”の感覚が腹落ちする。チャート学習の導入… | |
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林知之 | パンローリング | 低位株の『底』で待ち伏せし、2倍上昇を取りにいくFAI投資法を解説。月足チャートの準備と読み方、銘柄発掘→仕込み→利確の手順、会社内容のチェック、資金管理と損切りの考え方、実績例までを“30のルール”で迷わず追える形に落とし込む。短期売買が… | |
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ジョン・R.ノフシンガー/大前恵一朗(訳) | ピアソン・エデュケーション | 相場で負ける原因は知識不足より“心のクセ”。自信過剰、後悔への恐怖、群集心理、メンタル・アカウンティングなどのバイアスが投資判断をどう歪めるかを、数式ほぼなしで解説。自分の売買を点検し、ルール化で事故を減らす入門書。意思決定全般にも効く。す… | |
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日本ファイナンシャルアカデミー(編著) | ダイヤモンド社 | 不動産の「ふ」も知らない初心者が、失敗を避けながら一歩目を踏み出すための教科書。利回り等の指標、物件探し、融資申込、購入手続き、管理・運営まで“全体像→実務”で整理され、次に何をすればいいかが明確になる。まず一冊ならこれ。 【どん… | |
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ファイナンシャルアカデミー(編著) | ダイヤモンド社 | 物件を増やしたい人向けの実践書。買う「タイミング」、投資を続ける「メンタル」、空室・滞納・金利などの「リスク管理」、融資を引き出す「金融」、利回りの考え方、資産表、法人化と税金まで“伸ばす運用”を7戦略で整理。次の一手が具体化する。 … | |
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カレン・マクレディ/福井久美子(訳) | PHP研究所 | 古代バビロンの寓話を手がかりに、貯蓄・借金・投資・不労所得の原則を現代向けに52章で整理。「まず自分に支払う」「収入の一割を貯める」「出費を管理する」「お金に稼いでもらう」を習慣化し、うますぎる話を避けて資産を守り育てる家計の教科書。今日か… | |
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中嶋英勝 | SBクリエイティブ | PythonでExcel・メール・Web作業をまとめて自動化する入門実践書。Excelはアプリ不要で操作し、CSV変換、転記・集計、請求書PDF化まで扱う。さらに一括メール送信やSeleniumでのWeb情報収集もカバー。単純作業を「型」に… | |
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中田京子 | ジャパンタイムズ | 金融の基礎を図解で押さえつつ、英語で頻出するキーワードと定番表現を“概念→英語”で整理できる一冊。運転資金、キャッシュフロー、ガバナンス、デリバティブなどを一気に俯瞰。無料MP3で耳も鍛えられ、資料読解と会議の即戦力になる。 【ど… | |
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高野譲 | 彩図社 | 株式市場の仕組み、注文・板・チャート、手数料や税金、リスクと注意点までを図解で整理。勝つためのツボも添えて、初心者がつまずきやすい落とし穴を先回りして潰してくれる。改正で変わる部分は最新情報で補う前提だが、土台づくりに最適。疑問が出たら辞書… | |
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井村俊哉 | 日経BP | 年収3万円の売れない芸人が、コスパ生活と株で資産1億円に到達した実録。節約より「お得の仕組み化」、現金よりキャッシュレス、習慣で差が出る家計設計を“5つの法則”で整理。投資も難解な理論より、好きな会社を見つけて体験から学ぶ入門として効く。 … | |
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山口揚平 | ランダムハウス講談社 | 口座も用語も覚えたのに儲からない——その原因を「投資のモノサシ不足」と見立て、誰でもできる“ざっくり企業価値評価”で妥当株価を短時間で出す道筋を示す。価値の見方、価値の源泉、株価が動く理由、感情の罠まで一冊で整理できる入門。 【ど… | |
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ウォーレン・バフェット/ローレンス・A・カニンガム/増沢浩一(監訳) | パンローリング | バークシャー株主への「会長からの手紙」を軸に、企業統治・資本配分・会計を“経営の言葉”で解き明かす一冊。銘柄当てではなく、良い会社の条件と、まず避けるべき罠がわかる。投資家だけでなく、経営者・起業家・就活にも効く“バフェット思考”の要約本。… | |
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ベンジャミン・グレアム/土光篤洋(監修)/増沢和美・新美美葉(訳) | パンローリング | バフェットが師と仰いだグレアムの価値投資バイブル(改訂第4版の邦訳)。『安全域』を軸に、株と債券の配分、割安株の見つけ方、相場の非合理性(ミスター・マーケット)への距離の取り方を説く。短期の当て物をやめ、長期で負けにくい判断基準を作りたい人… | |
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ンジャミン・グレアム/スペンサー・B・メレディス・関本博英(訳) | パンローリング | バリュー株を見つける鍵は、決算書の読み方。BS/PL/CFをつなげて資産・負債・利益の質を点検し、粉飾や一時利益に惑わされない視点をつくる。指標は暗記でなく“異変検知”の道具。安全域(マージン・オブ・セーフティ)で買うためのチェック項目が揃… | |
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リチャード・スミッテン/藤本 直(訳) | 角川書店 | 伝説の投機王ジェシー・リバモアの波乱の生涯を追いながら、相場は結局「人間の感情」が支配することを突きつける伝記。破産と復活、1907年・1929年の大相場、資金管理とタイミングの掟まで。巻末の「投資の鉄則」が実戦のチェックリストになる。必読… | |
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末永 雅春/三隅 隆司 | 東洋経済新報社 | 損切りできない、利確が早い——その“あるある”を、リスクと心理の両面から解体する一冊。標準的ファイナンスだけでなく行動ファイナンスも踏まえ、資産運用で崩れないためのリスク管理と感情コントロールを、実践→理論の順で腹落ちさせる。 【… | |
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ジェイク・バーンスタイン/青木俊郎(訳) | 東洋経済新報社 | 負ける原因は手法より“心のクセ”。恐怖や欲で判断が歪む仕組みを行動心理学でほどき、ロスカット、早すぎる利確、弱気・強気の偏りなどを自己診断→修正へ導く。売買を「感情」から「訓練」に戻してくれる、実戦向けの心理教科書。 【どんな本?… | |
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マーク・ダグラス/世良敬明(訳) | パンローリング | 勝てない原因は手法より“心の設計”にある。トレードで一貫した結果を出せない理由を、恐怖・欲・期待のクセから解剖し、「確率の世界」を受け入れる訓練を示す名著。損切りを迷わず実行し、ルールを守り、偶然に揺れない“ゾーン”状態へ。トレード日誌とチ… | |
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マーク・ダグラス/関本博英(訳) | パンローリング | 相場で勝てない原因は手法より“心”。恐怖と欲望が判断を歪める仕組みを解き、確率の世界を受け入れる訓練、ルール遵守、損切りと資金管理の徹底を説く。トレード日誌とチェックリストを作りたくなる一冊。 【どんな本?】 売買で結果が安定し… | |
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フィリップ・A・フィッシャー/荒井拓也(監修)/高田有現・武田浩美(訳) | フォレスト出版 | 成長株投資の古典。企業の質を見抜く「15のポイント」を軸に、現場取材(スカトルバット)で本当に強い会社を探し、買い時・売り時・配当の考え方まで整理する。銘柄当てではなく“調べ抜く姿勢”を鍛える一冊。長期で勝ち残る土台になり、迷いを確実に減ら… | |
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ジャック・D・シュワッガー/横山直樹(監訳) | パンローリング | 世界のトップトレーダー17人への濃密インタビュー集。勝ち方は一つではなく、共通するのは「損を小さく、規律を守り、チャンスまで待つ」こと。先物・通貨・株式の達人が、失敗談と再起の型まで語る。手法探しより、売買の姿勢とリスク管理を鍛えたい人の必… | |
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アリス・シュローダー/伏見威蕃(訳) | 日本経済新聞出版社 | 公認伝記の下巻は、ITバブルと金融危機、慈善への巨額寄付、後継者問題まで、バフェットの“資本配分”と人間関係の両面を深掘り。勝ち筋は銘柄当てではなく、待つ力、ルール、評判に振り回されない内なる基準。読み物としても濃い、長期で勝つための教科書… | |
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アリス・シュローダー/伏見威蕃(訳) | 日本経済新聞出版社 | 唯一の公認伝記。本人への300時間超インタビューと関係者250人超取材で、オマハの賢人の価値観・癖・投資判断の作法を追う。銘柄当てではなく、学び続ける仕組み、感情の制御、複利を味方につける生き方が見える。投資家だけでなく意思決定を鍛えたい人… | |
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松村 辰次郎/松村 忠次郎/林 輝太郎 | 同友館 | 伝説の相場師「松辰」遺稿を、林輝太郎が現代語訳+注で“実戦の教訓”として蘇らせた一冊。相場運を拓く考え方、五常(仁・礼・智・義信)で心を整える作法、サヤ取り・ナンピン・買い占めの心理まで踏み込む。手法より「軸」を鍛えたい人に刺さる。 … | |
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林 輝太郎 | 同友館 | 相場を「上げ下げ当て」から卒業し、プロの“売買技術”で勝敗を組み立てるための指南書。取引所はバクチ場ではない、勝つ鍵は予想精度ではなく建玉操作と損小利大、という骨格を叩き込む。相場感覚を鍛える勉強法まで示し、熱くなりがちな人ほど効く。 … | |
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林輝太郎 | 同友館 | 相場の勝者と敗残者を分けるのは、情報量でも才能でもなく“守るべきルール”の有無。60年以上の売買から、自己責任の徹底、玉の入れ方、手仕舞い、相場本との距離感までを短く断言する。迷った時に読み返すと、余計な売買と感情のブレが確実に減る。土台の… | |
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林 輝太郎/板垣 浩 | 同友館 | 株で勝つ人と負け続ける人の分岐点は「才能」よりも、正しい筋道を守れるか。本書は、情報や景気論争のノイズから距離を取り、相場を“練習”で上達する技術として捉える。場帖・玉帳のような記録を軸に、検証→修正を積み重ねる人だけが伸びると教える。堅実… | |
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林輝太郎 | 同友館 | 株で財産を作るには、当て物をやめ「土台」を固めよ——林輝太郎が相場の考え方、流儀、技法、練習法を“くどいほど”基礎から解説。売買の型を先に決め、記録と検証で上達する道筋が見える。派手さより、崩れない設計を手に入れる一冊。 【どんな… | |
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林輝太郎 | 同友館 | 「10億円」は派手だが、言いたいのは逆で“基礎売買を身につければ誰でも届く”という話。成功者の共通点を、グラフでの見方、集団売買・仕切り売買、確率とリスクなどに分解して鍛え直す。予想より準備、才能より反復。崩れない型を作る一冊。 … | |
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林輝太郎 | 同友館 | 約3か月周期の株価の“うねり”を狙い、銘柄を絞って分割売買でコツコツ取る――林輝太郎の代表的手法の入門。成功者の実例→用具(場帖・グラフ)→統計と現実→討論の順で、当て物をやめて「やさしいやり方」を体に入れる。休む勇気と欲の制御が肝。初心者… | |
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林輝太郎 | 同友館 | 相場の成果は「買い」より「売り」で決まる——。林輝太郎が、手仕舞いの判断、ツナギ売り、空売りなど“退出の型”を徹底言語化。値動きに振り回されず、ルールで降りる力を鍛える一冊。 【どんな本?】 株式投資で勝敗を分けるのは「いつ買う… | |
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林 輝太郎 編者:前野 晴男 | 同友館 | 相場の現場で磨かれた林輝太郎の金言を、前野晴男が編んだ凝縮版。予想より準備、才能より訓練。欲と恐怖に飲まれないために、場帖・グラフで値動きを体に入れ、分割と手仕舞いのルールを先に決める。「一発狙いは敗北」「相場は待つ仕事」――迷った時に立ち… | |
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板垣浩 | 同友館 | 証券会社・運用現場を知る著者が、プロとアマの“水準差”を徹底解剖。情報に踊らされる癖、勉強の筋道、グラフ・記録の作り方、そして売買の実行力までを「ノルマ/市場分析/情報/勉強/売買」の順で叩き込む。技術より姿勢と作法を整えたい人の古典。即効… | |
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立花義正 | 同友館 | 専業で生きるために30年の売買と失敗から掴んだ“上達の筋道”を公開。銘柄を限定し、場帖・グラフで値動きを体に入れ、分割売買/ツナギ/売り乗せで建て玉を操作する。『一発必中は必敗』など戒めも多く、当て屋から脱皮して再現できる型を作りたい人の定… | |
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林輝太郎 | 同友館 | 場帖・玉帳・グラフで値動きを体に染み込ませ、分割売買で“確率の高い筋”を積み上げる――林輝太郎流の上達法を公開。銘柄を絞り、記録→検証→反省を回す練習が中心で、相場観・技法・努力の方向まで一本につながる。古くても骨格は色あせない。次の教科書… | |
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ファイナンシャルアカデミー(編著) | ダイヤモンド社 | 知識ゼロから株の全体像を“授業”形式で学べる入門書。四季報・決算・財務・PER・チャート・配当優待・景気指標・リスク管理・注文まで一冊で体系化。まず投資スタンスを決め、上がりやすい銘柄条件と買い時/売り時の考え方を身につけたい人の教科書。 … | |
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ファイナンシャルアカデミー(編著) | ダイヤモンド社 | “いい会社を安く買って長く持つ”を、ファンダメンタルズで実装する本。成長性(強み×伸びしろ)と割安さ(PER/EPS等)の見極め、定性分析、財務の点検、景気サイクルまで一気通貫。銘柄探しより「判断の型」を作りたい人に効く。 【どん… | |
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藤本茂 | ダイヤモンド社 | 資産18億円、毎朝2時起きの87歳“現役デイトレーダー”が、投資歴68年の成功と失敗を全部見せる。売買の準備、注文の基本、休む勇気、勘と成功体験に頼らない心得、そして「1:2:6」のルール。相場術と生き方が同時に入る一冊。 【どん… | |
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本田健 | サンマーク出版 | お金に振り回される理由を「心のクセ」と「お金の設計図」から解き明かし、稼ぐ→使う→守る→分かち合うまでを一気に整える一冊。欲や不安の正体、家庭で受け継ぐお金観、豊かさの閾値の見直しが腹落ち。変化の大きい時代の判断軸として、お金を“友達”にす… | |
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ヒュー・バーカー/千葉敏生(訳) | ダイヤモンド社 | 「数学=テストの科目」を卒業し、お金・投資・ギャンブル・仕事の意思決定を“確率と期待値”で整える入門書。直感に振り回されず、見積もり・比較・損切りを数字でやるコツが分かる。宝くじ思考を捨て、バイアスに気づき、長期で勝つ選択が増える実用的な一… |
自由脳PLACE
自由で豊かな発想を身につける
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