| 表紙 | 書名 | 著者 | 出版社 | 書評 |
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鈴木博毅/たきれい(イラスト) | かんき出版 | 孫子からGAFAまで、戦略の“流れ”をイラスト図鑑で90分ざっくり理解できる入門書。38の代表戦略をつまみ読みでき、歴史とビジネスが一本につながる。用語の暗記で止まっていた人の「全体地図づくり」に効く。 【どんな本?】 古代の兵… | |
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花岡幸子/浜畠 かのう(イラスト) | WAVE出版 | ニュースやビジネス書で頻出する経済用語を、イラスト+やさしい言葉で“辞書的に”理解できる一冊。ミクロ・マクロ・国際・経済史までを横断し、知ってるつもりのGDPやデフレも腹落ちする。通読しても、調べ物としても強い。 【どんな本?】 … | |
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国際銀行史研究会(編) | 悠書館 | 金融は“お金の技術”ではなく、社会の選択の鏡。本書は英・仏・独・米・中・日など各国の歴史を軸に、貨幣・信用・証券が実体経済と結びつき、繁栄と危機を繰り返す構造を追う。ニュースの裏側が立体的に読めるようになる一冊。 【どんな本?】 … | |
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石井良佳 | 国際語学社 | 旅行にも学習にも使えるベトナム語フレーズ集。あいさつ、空港、ホテル、食事など場面別に単語・フレーズ2000を収録。カナ発音つきで口に出しやすく、日本語側にローマ字表記もあるので相互学習にも便利。CDで耳から反復できる。 【どんな本… | |
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吉川英一 | ダイヤモンド社 | 「会社がイヤ」から始めた著者が、株のデイトレで種銭を作り、不動産で家賃収入を積み上げて月100万円を目指す道筋を具体化。必要なスキル、資金管理、リスクヘッジ、資格や税金の勘所まで。再現用の目標設定(何棟・何室)も示し、生活設計として投資を組… | |
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ハイブロー武蔵/叢 小榕(監修) | 総合法令出版 | 『孫子』を「原文→現代語訳→解説→図解」で高速理解できる入門書。勝つ前提より“勝てる形を作る”“戦わずに勝つ”など、意思決定の軸が掴める。古典が苦手でも、見開き感覚で要点が頭に残る。 【どんな本?】 古典『孫子』を、忙しい人向け… | |
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デール・カーネギー/山口 博(訳) | 創元社 | 人間関係の古典。相手を責めない、重要感を満たす、相手の立場で考える――まず“3原則”で土台を作り、好かれる6原則・説得の12原則・人を変える9原則へ展開。実例が多く、明日から試せる。仕事も家庭も効くので、机上の常備薬として繰り返し読む一冊。… | |
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西村克己 | SBクリエイティブ | 世界的ベストセラー『21世紀の資本論』の要点を、スキマ時間で読める「1分×77本」に分解して解説。難しい数式や議論の前に、格差・資本・税の論点が“どこに刺さるのか”をざっくり掴める入門書。通勤読書の入口にちょうどいい。 【どんな本… | |
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渡邉賢太郎 | いろは出版 | 「努力してるのに貯まらない」原因を、お金の仕組みと“つながり”の作り方から解きほぐす一冊。2年で40カ国を旅し、現地のリアルなマネー感覚を材料に、稼ぐ・守る・増やすの前に必要な視点転換を促す。貧乏マインドの正体を言語化したい人に。 … | |
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池上彰(著・監修) | 小学館 | 「やりたい仕事が分からない」をほどく“仕事選びのバイブル”。アート〜情報産業など17ジャンル、約750の仕事を仕事内容・なり方・資格などで横断整理。池上彰の視点や「なくなる仕事/新しい働き方」も加わり、選択の軸が作れる。 【どんな… | |
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村上世彰/西アズナブル(漫画) | 文藝春秋 | 「物言う株主」と呼ばれた村上世彰の半生と投資哲学を、マンガで一気に追体験できる一冊。事件・沈黙・復活の流れだけでなく、株の見方や“お金の循環”の感覚が物語に溶けて入る。投資入門としても読み物としてもテンポが良い。 【どんな本?】 … | |
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竹内 薫 | 光文社(光文社新書) | 「確実そうに見えること」ほど疑ってみる。飛行機はなぜ飛ぶのか、定説がどう覆るのか――科学史の小話で“常識=仮説”を体感させる思考の柔軟体操本。会議やSNSで断定が増えた人に、仮説→検証で考えるクセを戻してくれる。 【どんな本?】 … | |
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投資家メンタリストSai | KADOKAWA | 投資で負ける原因は手法よりメンタル。本書は行動経済学・心理学の“心の罠”を具体例で示し、取引記録・過去検証・ルール化で感情を制御する手順を紹介。押し目待ちや損切りの迷いを減らし、継続して勝ち残る土台を作る。FX・株の初心者〜伸び悩み層の“再… | |
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加藤鷹幸 | 秀和システム | 副業で消耗せず「お金を勝手に増やす装置」を作る――会社員のまま不労所得を積み上げる道筋を、ストーリー形式で噛み砕いた入門書。自動化の考え方、ワンルーム・一棟・投信など“手段の違い”も整理され、まず何から始めるかが見えやすい。 【ど… | |
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ロバート・キヨサキ、シャロン・レクター/白根美保子、林康史、今尾金久(訳) | 筑摩書房 | 投資のテクニック本ではなく、「投資家の頭の作り方」を鍛える入門。怖さの正体は“知識不足”で、まず自分の財務を可視化し、学び続ける姿勢を持て――と16のレッスンで背中を押す。投資を始めたいのに一歩目が重い人に効く。 【どんな本?】 … | |
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佐伯良隆 | 高橋書店 | 決算書がまったく読めない人向けに、P/L・B/S・C/Fを「利益=運動成果」「資産=身体」「キャッシュフロー=血流」みたいな比喩で一気に腹落ちさせる入門書。基礎→分析(収益性・安全性・成長性)まで一冊で繋がり、数字が“会社の健康診断”として… | |
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ロバート・キヨサキ、シャロン・レクター/白根美保子(訳) | 筑摩書房 | 学校が教えない「お金の教育」を、親が家庭でどう渡すか。銀行は成績表より“お金の流れ”を見る――という視点から、資産と負債、キャッシュフロー、仕事と収入の違いを子どもに体感させる。小遣い・ゲーム・会話で才能と自尊心を伸ばす具体策が詰まった一冊… | |
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ロバート・キヨサキ、シャロン・レクター/白根美保子(訳) | 筑摩書房 | 投資の「勝ち方」より、投資家として伸びるための土台づくりに全振りした一冊。投資家のタイプ分類やB-1トライアングルを軸に、リスクを減らし富を生む仕組み(ビジネス側)を組み立てる発想へ導く。 【どんな本?】 「上級編」という名の通… | |
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N・グレゴリー・マンキュー/足立英之、石川城太、小川英治、地主敏樹、中馬宏之、柳川隆(訳) | 東洋経済新報社 | マクロの全体像を「物語」でつかませる世界的定番テキスト。GDP・物価・失業から、成長、金融システム、貨幣とインフレ、開放経済、景気循環、政策論争までを一気通貫で学べる。グラフと直感的な説明が多く、独学でも“腑に落ちる”一冊。 【ど… | |
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N・グレゴリー・マンキュー/足立英之、石川城太、小川英治、地主敏樹、中馬宏之、柳川隆(訳) | 東洋経済新報社 | ミクロ経済学を「まず一周」する世界的定番。需要供給から市場の失敗、産業組織、労働、市場の厚生、さらに情報・政治・行動経済学の入口までを、図と例で直感的に理解させる。ニュースやビジネスの“価格の理由”が言語化できるようになる教科書。 … | |
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クリス岡崎 | ダイヤモンド社 | 英語が通じない原因は単語力より発音とリズム。日本人が知っている700語でも、語頭Rや語尾Lなど「6つの発音」を直すだけで“伝わる英語”になると説く。文法は「誰が→どうする→何を」の骨格だけ。完璧主義を捨て、話しかけ方や洋画活用で会話を回す実… | |
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西﨑伸彦 | 宝島社 | “兜町の風雲児”と呼ばれ、1000億円規模を動かした伝説の相場師・加藤暠。その人脈と仕手戦の舞台裏を、膨大な遺品・記録と長期取材で追う。株の世界の熱と闇、そして一人の男の業が、生々しく立ち上がる人物ノンフィクション。 【どんな本?… | |
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山田昭男 | 東洋経済新報社 | 「売上目標なし・ノルマなし・残業禁止・年間休暇140日」でも強い会社は作れる。未来工業創業者・山田昭男が遺した“働き方の言葉”を、図解つきで一気に吸収できる集大成。上司の役割は管理ではなく「部下の不満を消すこと」という発想が刺さる。 … | |
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福永雅文/神崎真理子(漫画) | PHP研究所 | マンガのストーリーで「弱者が強者に勝つ」ランチェスター戦略を体感。局地戦・一点集中・差別化・接近戦・No.1主義の5原則を、営業や商圏の具体例で落とし込み、今日からの打ち手に変える。特別付録の“共通言語”30も使える。理論書で挫折した人の入… | |
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佐々木 俊尚 | 小学館 | 2005年前後の「ヒルズ族」を10人の波乱で追うノンフィクション。堀江貴文・孫正義・三木谷浩史らの成り上がり、転落、金銭感覚、孤独まで描写。勝者の論理だけでなく、運・タイミング・人間関係が人生を揺らす瞬間が見える。読後、他人事と思えなくなる… | |
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養老孟司 | 新潮社 | 『バカの壁』の先へ。ニート、自分探し、テロ、靖国、少子化、心の傷、人間関係まで、時事の混乱を「ものの見方のクセ」から解剖。流行の正義や世論に飲まれず、原則を立てて自分の頭で考えるための視点がコンパクトに掴める。読むと議論で疲れにくくなる一冊… | |
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佐藤優 | 新潮社 | 宗教が苦手な日本人に向け、キリスト教の核心を「神はどこにいるか?」から最短整理。マルクスの議論を入口に、格差・新自由主義・民族運動など現代の難問と宗教の接点まで見通す。2夜構成+付録で読み切れるのに、世界のニュースの見え方が変わる。ビジネス… | |
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養老孟司 | 新潮社 | 「自分探し」はムダ――養老孟司が、“自分”という感覚の正体を「地図の中の矢印」にたとえ、脳・死・医療・仕事・情報・社会の話題へ一気に広げる。自分の輪郭を小さくしすぎると世界が他人事になる。視野を取り戻し、地に足のついた自信を育てるヒントが詰… | |
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マーク・モーガン・フォード/パームビーチリサーチグループ | ダイレクト出版 | 資産形成は投資だけで決まらない。「収入を伸ばす→ムダを減らして貯める→長期で増やす」の順に、原則と具体策を分厚く体系化した一冊。株・債券・不動産を横断し、迷いがちな資産配分の考え方まで整理できる。 【どんな本?】 タイトル通り「… | |
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内田宗治 | 中央公論新社 | 明治の開国から令和まで、訪日観光の歴史を「外国人が見たい日本」と「日本人が見せたい日本」のズレで読み解く。日光・箱根などの人気地、ガイドブック、誘致政策の舞台裏がつながり、今のインバウンド発信のヒントになる。観光は国のセルフイメージの編集作… | |
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鈴木陽一 | アイシーピー | 単語1600語+熟語1000語を、重複なしで560本の英文に圧縮して覚える英語学習の定番。例文暗記で語彙と運用感覚を同時に入れられ、短期間で“使える基礎”を作りやすい。単語帳が続かない人ほど、例文ベースがハマる一冊。 【どんな本?… | |
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小澤竹俊 | アスコム | 「もしあと1年」と期限を置くことで、本当に大切なものが見えてくる。3500人超を看取ってきたホスピス医が、後悔しない時間の使い方と人生の整え方を17の観点で示す。心が疲れた時ほど効く“人生の棚卸しノート”。 【どんな本?】 終末… | |
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柳澤大輔 | プレジデント社 | 鎌倉唯一の上場企業カヤックCEOが、地域を「経済資本・社会資本・環境資本」の3つで捉え直し、住民がジブンゴトで関わる“稼ぎ方と幸せ”を提案。ICTや仮想通貨、域内取引の仕掛けで、しなやかなつながりを増やす発想が具体的。行政任せにしないまちづ… | |
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成田悠輔 | SBクリエイティブ | 選挙に行っても社会が変わらない——その閉塞を「若者の無関心」で片づけず、民主主義の“ルールそのもの”を更新せよと迫る本。行動データとアルゴリズムで民意を推測する未来像は挑発的だが、論点が整理され、政治の見え方が一段クリアになる。 … | |
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川西 諭/円茂 竹縄(作画) | 日本能率協会マネジメントセンター | さびれた温泉街を立て直すマンガ物語で、囚人のジレンマ/協調ゲーム/動学ゲームなどを直感的に理解。勝ち負けではなく、ルール・情報・誘因を整えて望む行動を引き出す発想が身につく。交渉や価格競争、社内調整に「次の一手」をくれる実用入門。図解と練習… | |
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CTIジャパン/重松延寿(作画) | 日本能率協会マネジメントセンター | コーチングの基本を、マンガ+解説の“二段構え”でスッと掴める入門書。昇進した主人公が、傾聴・問いかけ・相手の強みへの焦点化を学び、部下との関係と成果を立て直していく。マネジメントが空回りしている人の最初の一冊に。 【どんな本?】 … | |
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天野瀬捺 | ディスカヴァー・トゥエンティワン | 外国人36人の訪日記録から、かつての日本社会が持っていた「親切・平等・教養・自然との共生」を掘り起こす一冊。章立てはシンプルさ、相手尊重、陽気さ、道徳心、もてなし、共存共栄など。美化ではなく、今の暮らしに戻せる小さな作法として読め、読み終え… | |
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イネス・リグロン | PHP研究所 | 元ミス・ユニバース・ジャパンの育成者が、「自信・姿勢・身だしなみ・言葉・振る舞い」を整えるための“72の短い言葉”で背中を押す一冊。美容テクより自己演出と習慣づくりが中心で、読むほど「私はどう見られたい?」がクリアになる。毎日1フレーズ実践… | |
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柳澤英子 | 小学館 | 冷蔵庫に「やせるおかず」を常備して、主食を減らし“食べ順”を守るだけ。著者自身が運動なしで大幅減量した作りおきレシピを、主菜・副菜でたっぷり収録。忙しくても続く仕組みが強い。 【どんな本?】 料理研究家の著者が、食事法だけで大幅… | |
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オートミール研究会 | アスペクト | 「オートミール=お粥だけ」を覆す、約60のアレンジ集。グラノーラ、和洋粥、ドライカレー、餃子、ハンバーグ、タルトまで幅広い。低カロリー・高栄養を“主食/つなぎ/粉代わり”で取り入れるコツが分かり、Q&Aや離乳食コラムも付いて日常で続けやすい… | |
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Sanji | 集英社 | ONE PIECEのコック・サンジが、作中に登場した料理を“現実で作れる形”に落とし込んだ公式レシピ集。骨付き肉や空魚のソテーなど全41品。飯島奈美監修で家庭でも再現しやすく、冷めてもおいしい工夫で弁当にも◎。描きおろし表紙&付録シリコンマ… | |
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奥田和美 | 扶桑社 | 鶏むね・鶏ももで“安い・早い・うまい”を回すレシピ集。月間200万アクセスの人気ブロガー、たっきーママのヒット鶏肉おかずを152品に凝縮。安くてヘルシー、でも満足感。下味冷凍や作りおきにも流用しやすく、献立に迷う日に強い。調理はフライパンや… | |
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雁屋哲 | 小学館 | 国民的料理漫画『美味しんぼ』に登場した料理から、家庭にある食材・器具・技法で手軽に作れるものを中心に54レシピを厳選。登場回の漫画も一緒に読めるので、料理本としても“美味しんぼ再読ガイド”としても楽しめる。献立のヒントや週末のおもてなしにも… | |
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板倉弘重(総監修)/足立香代子・青野治朗・李昇昊(監修) | 永岡書店 | ぽっこりおなかの原因「内臓脂肪」に焦点。食事・運動の基本に加え、暮らし方の工夫、ストレス対策、ツボや漢方、便利グッズまで“自分でできる肥満リセット”を一冊に整理。まずは1週間、できることを3つ選んで実験すると続く。 【どんな本?】… | |
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石井直方/谷本道哉 | 高橋書店 | 1日10分の「クイック→スロー」筋トレで、体脂肪が落ちやすい体を作る実践書。速く動かして刺激を入れ、ゆっくりで追い込む二段構えがポイント。器具なしでも始められ、図解でフォーム確認もしやすい。忙しい人の“最短ルーティン”に。 【どん… | |
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大村大次郎 | 清談社Publico | 大化の改新から平成の「失われた30年」まで、事件を“お金の出入り”で読み直す日本史。元国税調査官の視点で、国家の決算書をめくるように理解が進む。信長の領収書、戦争と財政、バブルの勘定――歴史が急に現実になる。教科書が退屈だった人にこそ効く。… | |
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ジョージ・S・クレイソン(原作/原著)/坂野旭(漫画)/大橋弘祐(企画・脚本)/中田一郎(監修) | 文響社 | 世界的ベストセラー『バビロン一の大金持ち』の知恵を、古代バビロンの物語+現代の悩みで“漫画化”。収入の1/10を貯める、貯めた金に働かせる等、5つの黄金法則で貯蓄・運用の軸が立つ。お金の本が苦手でも読めて、親子の金融教育にも◎。行動のチェッ… | |
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橘 玲/幸(作画) | パンローリング | 香港で漂う男の前に現れた美女。依頼は「5億円の脱税」――のはずが、実は50億円。金と女が消えた瞬間から、追う側と追われる側が反転し、都市の闇と人間の欲が加速する。金融“知識”より、金融をめぐる現実の怖さが胃にくるサスペンス。 【ど… | |
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神田昌典 | 講談社 | 起業の成功談ではなく、成長の裏で必ず起こる家庭・組織・資金の崩れを物語で追体験。導入期→成長期→拡大期の“地雷”を先に踏み、メンターとの対話で修復の手順と意思決定の型を学べる。会社が伸びるほど人は壊れる前提で、危機の予兆を早く察知できるよう… | |
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山口真由 | PHP研究所 | 勉強が続かない原因は“やり方”より“重さ”。本を7回読む(最初は流し読みでOK)ことで、理解を後追いにして脳の抵抗を下げる。トップ層の努力の実態も赤裸々で、やる気より「再現できる手順」が欲しい人に刺さる。 【どんな本?】 東大法… |
自由脳PLACE
自由で豊かな発想を身につける
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