| 表紙 | 書名 | 著者 | 出版社 | 書評 |
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田中勝博 | 東洋経済新報社 | 日本一の個人投資家として注目された竹田和平の「強運」を、聞き書きで“成功への7つの黄金則”に圧縮。ワクワクを燃料に、逆境を好機に変え、上昇志向を保ち、己を見きわめ人を活かす——日々の習慣に落とせる形で、投資以前の人生戦略が身につく実務的な一… | |
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斎藤隆亨/ほづみりや/サイドランチ | 日経BP 日本経済新聞出版 | 宅建の全体像と頻出論点を、ストーリーマンガで“つまずきポイントごと”に理解できる入門書。はじめて受験する人が、用語や制度の関係をイメージで掴めるのが強み。解説パートで重要論点を丁寧に補強し、学習の最初の一歩を軽くしてくれる。 【ど… | |
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内之倉礼子 | ベレ出版 | 経済・会計・財務の基礎を、北米ビジネス前提の英語と一緒に学べる“実務×語学”の教科書。会社の仕組み・経済の仕組みから、財務諸表(BS/PL/CF)の読み方と分析、企業統治までを一気通貫で整理。外資・商社・MBA志望の土台づくりに効き、専門用… | |
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アンドレ・アンドニアン/川西剛史/山田唯人 | 日本経済新聞出版社 | 食と農を「生産」だけでなく、需要変化・技術革新・サステナビリティ・プレーヤー再編まで含む産業として捉え直す一冊。世界の潮流を押さえつつ、日本農業への衝撃と打ち手が見える。議論の土台になる“俯瞰の地図”。 【どんな本?】 世界の食… | |
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これから大家の会/小嶌大介/岡田のぶゆき | ぱる出版 | 廃屋・ボロ物件を安く仕入れ、リフォームで“商品”に変えて高利回りを狙う実録系の不動産投資本。評価ゼロ物件の見極め、改修の勘所、客付け・管理まで具体例で追える。利回りの甘い数字に飛びつかず、想定外コストと空室リスクも含めて段取りで勝つ発想が学… | |
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鍋島高明 | パンローリング | 戦後の商品先物(CX)市場で活躍した“相場名人”56人の、信条と生き方を集めた人物録。手法の正解より、負け方・耐え方・欲との距離感など、相場で生き残る「姿勢」が残る。売買の迷いが増えた時に、判断軸を整える読み物。 【本書のテーマ】… | |
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上念司 | 飛鳥新社 | 織田信長〜豊臣秀吉の時代を、「合戦の強さ」ではなく“貨幣と貿易のルール”で読み直す一冊。信長の経済政策、貨幣制度の転換、秀吉の国内改革から朝鮮出兵の背景まで、因果が一本につながる。安土桃山が急に“現代の経済史”として立体化する入門。 … | |
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上念司 | 飛鳥新社 | 教科書の政治史では見えにくい江戸の「お金の流れ」を軸に、景気の波と社会変化を一気に整理。幕府の財政規律派↔成長重視派の入れ替わりが好不況を生み、庶民の民需とイノベーションが幕藩体制を揺らす筋が腑に落ちる。現代の「緊縮か成長か」論争にも重なる… | |
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上念司 | 飛鳥新社 | 明治の出来事を「人物の活躍」ではなく“お金の掟”でつなぎ直す一冊。金本位制・通貨供給不足・デフレの圧力が、士族の不満や対外戦争、世論の過熱にどう結びつくかを因果で追える。事件名が点で散っている人ほど、一本線が入って理解が締まる。 … | |
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上念司 | 飛鳥新社 | 旧約・新約の主要エピソードを、図解+あらすじで一気に俯瞰できる“文化教養としての聖書”入門。ノアの箱舟、バベルの塔、イエスの処刑など有名場面の意味づけが整理され、美術・文学・映画の参照点がつながる。まず全体像を作りたい人に最適、常備の一冊。… | |
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ギュスターヴ・フローベール 訳:芳川泰久 | 新潮社 | 恋に恋する人妻エンマが、退屈な結婚生活から抜け出そうとして欲望と幻想に溺れていく物語。華やかさへの憧れ、世間体、金銭感覚の崩れが少しずつ積み重なり、破滅へ加速する。恋愛小説の顔をした“夢と現実”の解剖書。 【全体像】 『ボヴァリ… | |
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与謝野晶子 訳注:今野寿美 | KADOKAWA | 恋する体温が、そのまま短歌になった一冊。与謝野晶子の処女歌集『みだれ髪』399首を、現代語訳とともに味わえる。言葉は古いのに感情は生々しく、憧れ・嫉妬・ときめきが今の恋愛にも刺さる。解説と「拾遺」収録で、読むほど深まる。 【概要】… | |
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中原中也 編:吉田熈生 | 新潮社 | 痛みや孤独を、甘さと鋭さが同居する言葉で掬い上げる近代詩の古典。喪失、郷愁、恋、死の気配が、音楽のようなリズムで胸に沈む。元気な日に読むと世界が濃くなり、弱っている日に読むと不思議と寄り添ってくる一冊。 【どんな本?】 昭和初期… | |
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訳:共同訳聖書実行委員会/日本聖書協会 | 日本聖書協会 | 新共同訳の「新約27巻+詩編」をA6(文庫)サイズに収めた携帯版。淡クリーム色の薄葉紙・ビニールクロス装で、礼拝や通勤の持ち歩きに向く。まず福音書で物語の核を掴み、詩編で祈りの言葉に触れる――“読む習慣”を作りたい人の定番。 【ど… | |
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遠藤周作 | 新潮社(新潮文庫) | 英雄でも超人でもない「人間としてのイエス」を、四福音書と数多のイエス伝を踏まえつつ、著者自身の信仰の葛藤で描く。宗教書が苦手でも、孤独や裏切りの中で生きた“同伴者”として読める。教養としてのキリスト教理解にも、心の支えを探す読書にも効く一冊… | |
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カール・マルクス/バラエティ・アートワークス企画・漫画 | イースト・プレス | 難解で有名な『資本論』を、物語仕立ての漫画で“搾取”“労働”“価値”の骨格だけ掴ませる一冊。産業革命後の格差拡大を背景に、なぜ働いても報われない構造が生まれるのかを直感で理解できる。要所に用語の補足もあり、2時間で「資本主義の癖」が見えてく… | |
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カール・マルクス/フリードリヒ・エンゲルス 企画・漫画:バラエティ・アートワークス | イースト・プレス | 難解で有名な『資本論』の後編(第2部・第3部)を、物語漫画で“骨格だけ”つかませる一冊。資本が増殖をやめられない仕組み、景気循環や失業・格差が起きる理由が直感で入る。読み終えると、賃上げ・物価・投資ニュースの見え方が変わる。まず一気読み推奨… | |
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ル・ボン/漫画:Teamバンミカス | 講談社 | 「群衆が理性を失う瞬間」を、フランス革命前夜(ロベスピエール)を軸にした物語で体感させつつ、ル・ボンの名著『群衆心理』の要点(暗示・感染・単純化など)を一気に漫画化。SNS炎上や政治の熱狂を“仕組み”で眺める視点が手に入る。原典前の地図に最… | |
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ギュスターヴ・ル・ボン/桜井成夫 訳 | 講談社(講談社学術文庫) | 群衆はなぜ理性を失い、善意さえ暴走させるのか。暗示・感染・断言・反復、責任感の消失といった特徴を史実で示し、指導者が人心を操る技術まで描く。読むほど自分が群衆に同化するサインが見え、SNS炎上や相場の熱狂、政治の煽りから距離を取るコツが残る… | |
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D・カーネギー 訳:田内志文 | KADOKAWA(角川文庫) | 不安・心配に飲まれないための“現実的な技術”を、具体例で積み上げる名著の新訳。悩みを書き出し、事実と想像を分け、今日の行動に落とす。最悪を受け入れて前へ進む感覚が身につき、読み返すほど効く常備薬。 【どんな本?】 心配や不安で消… | |
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R・L・ハイルブローナー 訳:八木甫/松原隆一郎/浮田聡/奥井智之/堀岡治男 | 筑摩書房 | アダム・スミス、カール・マルクス、ジョン・メイナード・ケインズ、ジョセフ・シュンペーター…。経済学を“数式”ではなく“世界の見取り図”として語る名入門。思想家のヴィジョンと時代背景が物語のようにつながり、景気・格差・資本主義の癖が立体になる… | |
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堀場雅夫 | PHP研究所 | 「仕事が楽しくなければ、人生の大半がつまらない」。創業者の直言で、ベンチャー精神・わがまま・勝って成長・嫌なことは一晩で忘れる…といった“胆力”を注入する一冊。落ち込んだ日ほど効き、行動のスイッチを入れてくれる。 【どんな本?】 … | |
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松下幸之助 | PHP研究所 | 見開き2ページの短い随想で、心の姿勢を整える“人生の常備薬”。失敗、逆境、迷いの場面で、焦りをほどき、今日できる一歩へ戻してくれる。正しさを押し付けず、努力・継続・誠実の意味を噛み砕いて示すので、折れそうな日に開くと立て直せる。机に置きたい… | |
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伊藤賀一 | KADOKAWA | 日本史を「暗記科目」から「因果でわかる物語」へ変える入門書。授業のテンポで話が進み、人物や事件を“なぜそうなった?”でつなぐので、通史が苦手でも最後まで読める。学び直しの一冊目にちょうどいい。 【どんな本?】 日本史を教える現場… | |
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伊藤賀一 | KADOKAWA | 「名前は知ってるのに説明できない」日本史用語を、授業のノリで噛み砕く“用語の再入門”。人物・制度・出来事を暗記で終わらせず、「何が問題で、何が変わったか」で腹落ちさせる。通史が苦手でも、用語が“意味のある部品”になって理解がつながる。 … | |
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辻由美 | 新潮社 | 1994〜97年にフランス・スイス・カナダで起きた「太陽寺院教団」集団死事件を追うノンフィクション。神秘主義の“魅力”がどう人を絡め取り、組織がどんな手口で判断を奪い、死へ向かわせたのかを具体で示す。カルトを他人事にしないための、現代的な警… | |
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伊藤賀一 | KADOKAWA | 覚える量が多く因果も複雑で、授業だと“さらっと終わりがち”な近現代史を、講義のテンポで一気につなぐ一冊。事件名の暗記ではなく「なぜそうなった?」で流れが入る。現代日本の問題の根っこまで見通せて、学び直しの最初にちょうどいい。 【ど… | |
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河合隼雄 | 講談社 | グリム童話の“怖さ”や“救い”を、カール・グスタフ・ユング心理学の視点で読み解き、人の心の奥(不安・欲望・親子・性・死生観)がどう物語に現れるかを示す一冊。童話が子ども向けの娯楽ではなく、大人のための「心の地図」になる。読み終えると、自分の… | |
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飲茶 | 河出書房新社(河出文庫) | 哲学史を「真理をめぐる最強バトル」として読む、異色の入門書。ソクラテスから近現代まで、思想の“強み”と“弱み”を対戦形式で噛み砕き、難語よりも論点の骨格をつかませる。哲学=退屈の先入観を壊して、次に何を読みたいかが見えてくる。 【… | |
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橘玲 | 幻冬舎 | 制度の歪み=“黄金の羽根”を拾い、会社・国・家族に依存しない自由を設計する資産形成の教科書。税・社会保険・投資・働き方のルールを知れば、同じ努力でも手取りと選択肢は増える。リスクは避けず「計算して取る」。読み終えると、お金の見え方が変わる。… | |
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リチャード・D・ワイコフ 訳者:鈴木敏昭 | パンローリング | 上げ下げの“値動き”に振り回されず、相場の構造を読んでスイングで抜くための古典。群衆心理、需給、波の見方、負け方までを平易に叩き込み、「次に何を待つか」を鍛える。短期売買をギャンブルから技術へ戻してくれる一冊。 【どんな本?】 … | |
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橘玲 | 幻冬舎 | 香港の“もぐり”コンサルに舞い込んだ依頼は、海外送金を絡めた脱税相談。だが女は消え、金は5億から50億へ膨張する。追跡劇のスリルに、国際金融・税・制度のリアルが刺さる金融情報小説。知識が物語の推進力になっていて、読後に「世の中の金の流れ」が… | |
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畑村洋太郎 | 文藝春秋 | 倒産は「運」ではなく、起こり方に型がある。失敗学の第一人者が、ベンチャー企業の倒産実例を材料に、判断のズレ・情報の欠落・工程の飛ばし方を分解していく。反省会を“次に勝つ設計図”へ変える、経営者と現場のための失敗の教科書。 【どんな… | |
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橘玲 | 幻冬舎(幻冬舎文庫) | 貧困や格差などの残酷な現実を前に、「努力すれば変われる」系の自己啓発を一刀両断。能力は伸びるのか、自分は変えられるのか、他人を支配できるのか、幸福になれるのか——章ごとに検討し、勝ち筋は根性より“自分に合う環境”の設計だと示す。読み終えると… | |
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本田健 | 大和書房 | 『ユダヤ人大富豪の教え』の要点を図解で一気に整理した入門版。お金との付き合い方を「幸せ」とセットで捉え直し、豊かさを呼ぶ考え方を17の秘訣としてコンパクトに学べる。文章が苦手でも頭に残り、学び直しにも強い。 【どんな本?】 ベス… | |
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西野武彦 | 日本経済新聞出版社 | 相場の“勝ち筋”はテクニック以前に、心と行動の型。米相場からの日本の格言、ウォール街の名言まで400本を収録し、迷い・欲・恐怖で崩れる局面に効く言葉が揃う。トレードの判断基準を短いフレーズで携帯できる、相場メンタルの辞書。 【どん… | |
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鍋島高明 | 日本経済新聞出版社 | 明治〜昭和の「相場の巨人」たちを、逸話でテンポよく辿る人物列伝。勝ち筋よりも、欲・恐怖・見栄に揺れる“人間のクセ”が見えるのが面白い。熱くなったときに読むと、相場にも仕事にもブレーキがかかる。 【どんな本?】 相場の世界で名を残… | |
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ロバート・キヨサキ 訳者:白根美保子 | 筑摩書房 | 「貯める」より先に“資産を増やす仕組み”を作れ、という早期リタイアの設計図。キャッシュフロー思考、負債を避ける見方、学び→行動→検証の順番を叩き込む。副業・不動産・投資の入口で迷う人の地図になる。 【本書のテーマ】 ゼロから出発… | |
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じゃい(インスタントジョンソン) | 太田出版 | 「勝つ」と「稼ぐ」は別物——その前提から、ギャンブルを“収支で管理する営み”として捉え直す一冊。芸人としての実録も交え、判断基準・考え方・負けを小さくする発想を整理してくれる。熱量よりも手順と検証に寄せたい人向け。 【どんな本?】… | |
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田内 学 | 東洋経済新報社 | お金は「増やす物」以前に、社会を回す仕組み。物語を追いながら『お金自体に価値がない』『お金で解決できる問題はない』『みんなで貯めても意味がない』という3つの謎を解き、格差や未来の見え方まで更新してくれる。子どもにも大人にも効く経済教養小説。… | |
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花島あのん | あさ出版 | 「得意がない」「何を売ればいいか分からない」人でも、“好きな人を応援する”を起点に仕事を作る起業・副業本。SNSでのつながり方→売り込まずに売れる商品設計→ファン化まで、流れが具体的で行動に落ちる。1人で抱え込まない設計が心強い。 … | |
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ダグ・スティーブンス/斎藤栄一郎(訳) | プレジデント社 | ネットが便利になった今、店に行く理由は「買う」より「体験する」。本書は消費者の“問い”から逆算し、10のリテールタイプとして生き残り方を整理する。店舗・EC・ブランドの役割を再設計したい人の、発想転換に効く一冊。 【どんな本?】 … | |
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王奕璿(ワン・イージェン) 訳者:田畑陣/黄婷筠 | ビジネス教育出版社 | 負けを取り返そうとして傷を深くする——その“感情型投資”の癖を、自己コーチングで矯正する心理入門。買値への執着、不安、過剰取引を分解し、相場の揺れが心身に与える影響も整理。記録・ルール化・撤退基準で再現性を上げる、投資がつらい人の処方箋の一… | |
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松村保誠 | 同文舘出版 | 経験ゼロでも不動産仲介で独立・自宅開業を軌道に乗せるための実務本。免許取得〜開業準備、ビジネスモデルの作り方、集客導線、契約実務、トラブル対策まで“最初の壁”を順番に潰す。営業ベタでも中高年でも、チェックリスト感覚でムリなく続く仕組みが作れ… | |
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藤原恭子 | WAVE出版 | 特別なスキルや独自コンテンツがなくても「ひとり起業」はできる、という前提で一歩目から導く入門書。アイデアの見つけ方、商品設計、集客導線、価格の付け方までを順番に整理し、行動できない不安を小さくする。副業→独立の地図になり、最初の月の動き方も… | |
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ヨス/染谷昌利(監修) | 日本実業出版社 | ブログで挫折しがちな人に、続けながら成果へつなげる“実務の地図”を渡す一冊。何を書けばいいか、文章の見せ方、ファンの増やし方、SEO、過去記事活用、収益化の道筋までを具体的に整理。気合ではなく仕組みで伸ばしたい人に効く。 【どんな… | |
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白井聡 | 宝島社 | 『資本論』の核(商品・貨幣・資本・搾取)を、図解で“見て理解”できる入門。なぜ企業が儲かるほど格差が広がりやすいのか、給料が伸びにくいのかを、現代の実感に結びつけて整理できる。 【どんな本】 難解で分厚い『資本論』を、教養として… | |
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クリス・ギレボー 訳:中西真雄美 | 小学館集英社プロダクション | 副業=資金が必要、の思い込みを外し「0円で試して検証する」27日間の手順書。好き・得意より先に“誰の困りごとを小さく解くか”で設計し、会社員のまま収入源を増やす。大きく賭けずに一歩踏み出したい人の行動スイッチになる。 【どんな本?… | |
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内藤誼人 | KKベストセラーズ | 初対面や雑談で「感じがいい人」になるための、心理学ベースの会話術を図解でまとめた入門書。話し方より、相手の心が動く順番(安心→興味→共感)を押さえるので実践しやすい。沈黙が怖い人、距離の詰め方が苦手な人に効く。 【どんな本?】 … | |
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内藤誼人 | ベストセラーズ | 交渉・営業・恋愛など「YES」を引き出す説得の心理術を、図解で速攻インストールする本。話法だけでなく、位置取りや声、職場での立ち回りまで扱うのが特徴。効くほど危ういので、相手の利益も守る“誠実な使い方”が前提。 【どんな本?】 … |
自由脳PLACE
自由で豊かな発想を身につける
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