秩父宮雍仁親王

秩父宮雍仁親王
ちちぶのみややすひとしんのう
人物神・御霊神 地域守護 皇祖・皇統 道開き・交通 家内安全

秩父の名を宮号に受け、スポーツ振興と国際親善に尽くした近代皇族

秩父宮雍仁親王
※画像はイメージです

秩父の名を宮号に受け、スポーツ振興と国際親善に尽くした近代皇族

ご神徳

秩父宮雍仁親王は、大正天皇の第二皇男子で、昭和天皇の弟宮にあたる皇族です。秩父宮家を創立し、秩父地方とも深いゆかりを持ったことから、秩父神社に合祀されています。スポーツ振興、国際親善、地域守護、心身の鍛錬、目標へ向かう努力、文化活動の発展を願う人物神として整理できます。

この神様に向く願いごと

五穀豊穣・地域守護 交通安全・旅行安全 勝運・出世 家内安全

関連神話・キーワード

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この神様を主祭神として祀る神社

別名・表記ゆれ

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