高麗王若光
こまのこきしじゃっこう
人物神・御霊神
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道開き・交通
高麗郡の開拓と渡来文化の記憶を今に伝える、日高の出世明神
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高麗郡の開拓と渡来文化の記憶を今に伝える、日高の出世明神
ご神徳
高麗王若光は、高麗神社の主祭神として祀られる渡来系の人物神です。高句麗滅亡後に日本へとどまり、武蔵国に置かれた高麗郡の開拓に尽力した人物として伝えられます。新天地での再出発、開拓、地域守護、出世開運、道を切り開く力、異文化を受け入れながら新しい共同体をつくる祈りと結びつけて受け止められます。
この神様に向く願いごと
五穀豊穣・地域守護
交通安全・旅行安全
勝運・出世
商売繁盛・仕事
関連神話・キーワード
高麗神社
高麗王若光
高麗若光
高句麗
渡来人
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716年
高麗人1799人
開拓
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高麗家住宅
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白髭様
猿田彦命
武内宿禰命
この神様を主祭神として祀る神社
別名・表記ゆれ
高麗王若光
高麗若光
王若光
若光
玄武若光
高麗明神
高麗大明神
白髭様
白鬚様
白髭明神
白鬚明神
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こまのこにきしじゃっこう
こまのじゃっこう
こまじゃっこう
じゃっこう
